なぜ東大、京大、国立医学部、をはじめ有名大学に2118人が合格したのか?合格率92%、英語脳のプロが教える合格英語脳完全インストール
こんにちは!合格英語脳のKummie(クミー)です。
先日、卒業生のママさんとお茶会しました!医学部に合格されたお子さんと海外留学されたお子さん。それぞれ夢に向かって進まれているお話を伺えて嬉しいです!このメルマガでも、世界に羽ばたくお子さんを育てるべく英語脳のお話をしていきますね!
今日はこのテーマです。
子供の褒め方で重要なのは○○○○○!
子供を褒めれば伸びる!とはよく聞きますよね。ただ、闇雲に「すごいね〜」って言い続ければ伸びる訳ではありません!お子さんが自ら勉強を楽しみ楽々有名大学に合格し・・・・その後も世界で活躍し続けるには・・・
褒めるタイミングを見極めること!
例えば・・・・あなたはどちらの時に褒めると良いと思いますか?
(A)普段はやる気がなかった子が勉強をして10点上がった時
(B)たまたま100点とった時
ちょっと露骨な例でしたが(笑)一見同じように見えるこの事実にも大きな違いがあるのはお分かりでしょうか?答えは、Aです。ポイントを言いますね。それは「努力したか」です!才能や見た目の結果ではなく「努力したことを褒めましょう!」ということなんですね〜
ここは褒めどき!と思った時には存分に褒めてあげてください。これが「自発的に伸びるか」「伸びないか」の境目なんです。これが続くと仮にまぐれで有名大学に合格できても、そのあとの単位が取れない・・・ということも起きてしまうんですよね。
一つだけ、やってはいけないのはママの望みを乗せてほめること。
ママがこうなってほしい!を押し付けてしまうのは危険です。これはまた今度お話ししますね〜ではでは、褒めどきを見極め努力した時に褒めてあげましょう!
今日はここまでです♪お読みいただきありがとうございました。
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